山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像
山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズのサムネイル画像

山形県/やまぶどう・とちの実 キーホルダー 小・大 2サイズ

アクセサリー / オーナメント

3,000円(税込3,300円)

 
サイズ
小サイズ/3,000円
大サイズ/3,400円

サイズ(外寸) / 重量

小サイズ:全長約12cm・とちの実の大きさ約4cm・ぶどうの飾り直径約2.5cm/30g
大サイズ:全長約15cm・とちの実の大きさ約3cm・ぶどうの飾り直径2.5cm、2cm、1cm/30g

こちらのページに掲載の商品は、どのサイズ・タイプにおきましても、
ポスト投函タイプの「ネコポス」配送はお選びいただけません。

上記のサイズは弊店への入荷分総量のうち、その中間値を表示しており、あくまで目安となります。自然素材を使った手作り品のため、表記サイズから2-3cm前後するものもございます。
収納するところがお決まりの際などは、サイズに余裕を持ってご注文いただきますよう、お願いいたします。

また、ひとつひとつの形・風合い・色味も異なります。
予めご了承いただいた上で、ご注文下さい。

お取り扱いについて

ささくれや破片でお体や衣類などを傷めないようご注意ください。

どの素材においても、できるだけ戸棚などにしまいこまず、風通しのよい場所で保管するようにしてください。

保管の際は、直射日光を避け、湿気の溜まらない、なるべく高い場所に置くと良いです。

雨や水に濡れたら乾いた布で拭き取り、風の通る日陰や室内でよく乾かしてください。

ほこりが溜まらないよう、たわしやブラシなどを使った定期的なブラッシングをおすすめします。

こちらは山ぶどうの蔓と栃の実(とちのみ)を使ったキーホルダーです。
長さの異なる2サイズをご紹介します。

ぶどう蔓と栃の実、どちらも触っているうちに、手の脂でコーティングされて艶が出てきます。
こちらに家の鍵をつけていれば、日々出かけるたびに触ることで、
かごバッグよりも早く艶が出て楽しめそうです。

かばんの中で鍵を見つけるのに時間がかかることがありますが、
このキーホルダーであれば、栃の実の丸みがすぐに手に当たって、 居場所を教えてくれそうです。

栃の実は触り心地がとてもよく、まろやかな雰囲気が何とも良いです。
こちらも触っていくうちに、さらにとろりとした風合いに変わっていきます。
経年変化とともにお楽しみください。

どちらかお好みのサイズをお選びください。

<庄内地方におけるかご作り>
東北地方の中でも南東北の西側、日本海に面する山形県。
山形の中でも、大きく村山地方、最上地方、置賜地方、庄内地方と
4つの地方に分かれ、それぞれに気候や文化が異なり、特色があります。

山形県では海が近い平野部も多く、いわゆる米どころとして知られる
「庄内地方」においても様々な材でかご作りをしていらっしゃる方がいます。

地図を見てみると、東や南には名だたる名峰が連なる庄内地方。
こちらのアクセサリーを作られる方は、その山々で採れるいろいろな材料から
常に使う人の目線に立って数々の新しいものを作り出し、
実用性はもちろんのこと、胸躍るような楽しい作品を作られています。

コラム